RAIZAP流 教師2.0への道 〜筋トレ×読書×教師で面白さにコミット!〜

10年目の小学校教師(体育主任8年目)(3.5.5.6.2.3.5.6.5.6) で専門は体育。筋トレ×読書×教師でレアカード目指します。効率的に仕事を進めつつも『面白さ』にコミットしていく!教師1.0からの教師2.0!!を目指すブログです。

Vol.3《筋肉を鍛えることが自分を教師として成長させてくれた》 ①きっかけはコンプレックス

自分は筋トレを自分のルーティーン、つまり習慣化している。

忙しい中でも週2回はジムでトレーニング。

家でも時々家トレをしている。

 

おかげで30歳を越えた今でも腹筋は割れているし、胸板はまぁまぁ厚くて腕も太い。

いわゆるマッチョという体型だ。※ビルダーまではいってない

 

前回も筋トレすることで自己肯定感を高めるという記事を書いたが、

最近、そうやって筋トレをしてきたことが、この教師という仕事にとても生きている気がしてならない。

 

 

もちろん、ただ筋トレをしたからって授業が上手くなるわけでも、学級経営がしっかりできるようになる訳ではないのだが、この筋肉を鍛えようとする姿勢や過程、意識が教師としての自分を大きく成長させてくれたと感じているし、信じている。

 

筋トレしていることで、数々の苦しい場面を乗り越えることができ、今の自分があると言っても過言ではない。

 

そんな自分が筋トレ始めたきっかけは、

 

よくある理由の一つだ。

 

そう!

 

ガリガリで貧弱な体だったから。。。

 

(バレーボールを大学の体育会の部活でもやっていて競技力向上も理由の一つだけど、、)

 

幼い頃からのあだ名はごぼう」や「マッチ棒」。

それは大学生になってでも続いた。

 

大学入学時 

172cm52kg

 

そう!

よくあるコンプレックスから筋トレを始めたのだ。

 

もちろんすぐに結果が出るわけではない。

 

しかし、これだけは言える。

 

筋肉は、、、

いや筋トレは決して裏切らない‼︎

 時間はかかるが、継続的に取り組めば必ず成果は出る‼︎

そうカラダは変わるのだ!

 

ガリガリというコンプレックスは全くない。

もちろん

また新たなコンプレックスや悩みはあるのだが、その頃より確実に前には進んでいるし、教師としての抱えていたコンプレックスも少しずつ克服できてきたとも思っている。

 

これから

筋トレがなぜ教師にとって重要なものだと感じたのかを綴っていこうと思う。

 

もちろん教師でなくても筋トレはいろんな老若男女、職種を問わずお勧めしたい!

Twitterでは文字制限があり、伝えられないこともあるので、ここでは思う存分表現したいと思う。

 

くどいようだが何度も言う!

 

筋トレを始めよう‼︎

何もジムに通う必要はない。

そして

今からでも遅くないし、すぐにでも始められる!  

 

未来の自分に自己投資だ‼︎